ロイヤルエンフィールドの新型バイク2台がカフェ「ORTIGA」で特別展示!見逃せないイベント開催
- 2026.04.06
2026年4月9日から19日まで、東京・浅草のカフェ「ORTIGA」で、大阪・東京モーターサイクルショーで初披露されたロイヤルエンフィールドの新型モデル「CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」と「BULLET 650」が特別展示されます。期間限定のスペシャルラテやオリジナルステッカープレゼントも!
貧乏なオヤジでもバイクは乗れる!DIY精神でメンテして長く乗り続けましょう~
2026年4月9日から19日まで、東京・浅草のカフェ「ORTIGA」で、大阪・東京モーターサイクルショーで初披露されたロイヤルエンフィールドの新型モデル「CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」と「BULLET 650」が特別展示されます。期間限定のスペシャルラテやオリジナルステッカープレゼントも!
バイク用品のナップスとカスタムパーツメーカーのアメリカンドリームがタッグを組み、カワサキZ900RS用のカフェレーサーカウルキットとレーシングマフラーを共同開発しました。究極の機能美とスタイリングを追求したこれらのパーツは、ナップス限定で販売が開始されます。
アールエスタイチが自動車安全システムの大手Autolivと共同開発した新エアバッグベスト「T-SABE」を2026年4月24日に発売します。高い機能性と快適性を両立し、バイクライダーの安全を強力にサポートするこの注目製品について、詳しくご紹介します!
キャニオンが4月25日・26日に開催される「サイクルモード東京2026」に出展し、未発表の新型ロードバイクの展示や試乗、限定グッズ販売など、盛りだくさんの内容で皆さまをお迎えします。お得な招待券プレゼントキャンペーンや試乗予約情報も要チェックです!
今年も名古屋モーターサイクルショーがやってくる!メッツラーブースでは、新世代スポーツタイヤ「SPORTEC™ 01」「SPORTEC™ 01 RS」と、オン・オフ両方楽しめる「KAROO™ 4 STREET」の3モデルがお披露目されるよ。最新タイヤをチェックしに行こう!
MUTT Motorcyclesが、これからバイクの免許を取って新車を購入する方を対象に、免許取得費用の一部として33,000円(税込)をサポートする「ライセンスサポートキャンペーン2026」を実施します。期間は2026年4月1日からスタート!
創業97年の歴史を持つ京都の自転車ブランド「VIGORE」から、ラグ溶接で仕上げられたハンドメイドオールロード「Horizon -sen-」のS〜XLサイズ(700C対応)が、4月16日より受注開始されます。造形美と現代の走行性能を両立した、景色も距離も楽しめる一台に注目です!
2026年5月23日から31日にかけて開催される、参加台数14,000台超を誇る日本最大級のツーリングラリー「SSTR2026」の取材受付が始まりました。石川県羽咋市の千里浜なぎさドライブウェイをゴールとするこの大規模イベントの模様を伝えたいメディア関係者は、ぜひ詳細をチェックしてくださいね。
株式会社プロトが、2026年4月8日から開催される「第7回 関西物流展」に初出展します。あらゆる場所への取り付けを可能にする「ラムマウント」と、作業者の疲労を軽減する「ゲルザブ」を展示し、物流業界の課題解決に貢献する製品の魅力をお届けします!
Aprilia Racingが、アメリカ建国250周年を記念した超特別な限定モデル「Aprilia X 250TH」を発表しました!MotoGPで培われた最先端技術がぎゅっと詰まっていて、生産台数はたった30台。そのうち25台がアメリカ市場向け、残りの5台が世界各国向けに販売される、まさに幻のバイクなんです。
高齢化や免許返納によって移動手段を失う「移動難民」が増加する日本。Sun Emperorは、この社会課題を解決するため、特定小型原動機付自転車の普及に挑戦しています。免許不要で手軽な新しいモビリティが、私たちの生活をどう変えるのか、その夢と可能性に迫ります。
カワサキプラザでは、現在保有するバイクから排気量の大きい対象モデルへの乗り換えで、最大5万円分の部用品クーポンがもらえる『Ninja/W ステップアップキャンペーン』を実施しています。期間は2026年4月1日から6月30日まで。
カワサキプラザが、Ninja 1100SXシリーズのレンタル後に新車を購入するとレンタル費用がキャッシュバックされるお得なキャンペーンを実施中。憧れのNinjaを体験するチャンスです!
株式会社ENNEは、特定原付の常識を覆す「ENNE ZERO」の試乗受付を開始しました。このモビリティは、駆動用ペダルとAI制御により、登坂能力、航続距離、電欠時の走行といった特定原付の3大課題を解決。免許不要でヘルメットは努力義務、電動アシスト自転車の代替としても期待される新感覚の乗り心地を、ぜひ体験してみてください!
株式会社マーケットリサーチセンターが、日本の接着剤・シーラント市場に関する詳細な調査レポートを発表しました。このレポートでは、2025年に43億米ドルと評価された市場が、2034年までに61億米ドルに達する見込みであると予測されており、その成長を牽引する主要なトレンドや要因が明らかにされています。自動車やエレクトロニクス分野からの強い需要、環境に配慮した製品へのシフト、電気自動車(EV)の普及などが、市場拡大の鍵を握っています。