見て終わりじゃない!「借りて乗る」体験へ
今回の導入は、単にバイクを見るだけでなく、実際に乗ってその魅力を体感してもらいたいという想いから実現しました。2026年に開催される大阪モーターサイクルショー、そして東京モーターサイクルショーでは、ロイヤルエンフィールドのブースでレンタル819で使えるスクラッチくじが配布されるとのこと。これは会場で「いいな!」と思ったバイクに、その場でレンタルという形で乗れるきっかけになる、素敵な取り組みですね。
どんな車種に乗れるの?注目の5車種!
今回レンタルラインアップに加わるのは、以下の5車種です。
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Bear 650
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Classic 650
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Himalayan 450
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Goan Classic 350
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Classic 350
クラシックなスタイルが好きな方から、ちょっとした冒険を楽しみたいアドベンチャー志向の方まで、幅広いニーズに応えられるラインアップとなっています。
Bear 650
Classic 650
Himalayan 450
Goan Classic 350
Classic 350
ロイヤルエンフィールドに乗る「理由」を提案
レンタル819は、ロイヤルエンフィールドのバイクを「休日を豊かにする一台」「旅に出たくなるきっかけ」「いつもの道を特別な時間に変える体験」として提案しています。カタログや展示だけでは伝わりきらない、エンジンの鼓動やゆったりとした時間の流れ、そして停めた姿まで絵になる存在感など、実際に走らせることで感じられるブランドの本質を、ぜひ体験してほしいとのことです。
展開概要
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貸し出し開始日: 2026年3月20日(金)より順次開始
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展開場所: 全国のレンタル819対象店舗
- 導入車種や台数は店舗によって異なります。
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導入車種:
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Bear 650
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Classic 650
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Himalayan 450
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Goan Classic 350
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Classic 350
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