免許いらずでスイスイ!フルサス搭載の「こがない自転車」LIBEROTA E-LIBER 01が登場!

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新しい交通ルールに対応する安心のモビリティ

2026年4月からの自転車の青切符制度導入により、交通ルールへの関心が高まっています。特に、自転車道や自転車専用道路も走行できる自転車型特定小型原付は注目を集めています。

従来のキックボードタイプなど小径タイヤの車両は、段差や振動に弱く、走行安定性や乗り心地に課題がありました。そこで「LIBEROTA E-LIBER 01」は、16インチの自転車タイプタイヤを採用し、都市部の道路環境でスムーズに走行できるよう設計されています。

さらに、フロント、リア、サドルのすべてにサスペンションを搭載することで、路面の凹凸による振動を吸収し、安定した走行と快適性を実現。前後サスペンションがタイヤの接地性を高め、ディスクブレーキの制動性も向上させているため、初めて特定小型原付に乗る方でも安心して利用できるでしょう。

この製品は、日本の道路事情に適したモビリティを目指し、企画・設計から走行試験、耐久試験、改良が重ねて開発されました。

「LIBEROTA E-LIBER 01」のここがすごい!

フルサスペンションで振動を大幅カット

フルサスペンションとダンパー付きサドルにより、従来品と比べて振動を約52%も低減。長時間の移動でも快適さが保たれます。

16インチタイヤで段差も安心

16インチのタイヤは、段差を乗り越えやすく、走行時の安定性も向上。都市部のちょっとした段差も気にせず走れます。

毎日の移動がもっとお得に!

1回の充電(約10円)で約40kmも走行可能。1kmあたりの移動コストを比較すると、バイクや自動車、電車よりも圧倒的な低コストで移動できます。

力強い登坂性能

モーター出力と制御の最適化により、最大23%の急勾配にも対応するパワフルな登坂性能を実現。坂道も楽々です。

バッテリーは取り外し可能

フレーム内にバッテリーが収納されており、簡単に取り外して充電できるため、利便性もばっちりです。

19kgの軽量設計

バッテリーを装着しても19kgと軽量。持ち運びや取り回しがしやすく、日常使いの負担を軽減します。

直感的な操作性

イグニッションキーで電源とモード切り替えがシンプルに。可動域の広いフルレンジスロットルは、操作量に応じた直感的な加減速を可能にします。

前後ディスクブレーキでしっかり停止

制動力の高い前後ディスクブレーキを装備し、安全性と安定した走行性能を確保しています。

センタースタンドも便利

折りたたみ時の自立を可能にするセンタースタンド付き。省スペースでの保管や、持ち運び時の安定性に配慮されています。

オプションでさらに便利に!

利用シーンに合わせてカスタマイズできるオプション品も用意されています。

  • 大容量フロントバスケット

  • 充電可能なスマートフォンホルダー

  • 保管・持ち運びに便利なキャリーバッグ

  • 長さ115cmのチェーンロックキー

厳しい試験と認証をクリア

「LIBEROTA E-LIBER 01」は、約20回にわたる試作と改良を重ねて開発されました。EUのE-BIKE基準に基づく試験に加え、日本国内の基準にも適合しています。

さらに、国土交通省指定機関である公益財団法人日本自動車輸送技術協会(JATA)による性能等確認制度の認定(JATA-0158)も取得しており、安心して利用できることが証明されています。

「LIBEROTA E-LIBER 01」についてもっと知りたい方は、公式サイトをチェックしてみてくださいね!

また、株式会社Cross-Border Culturesでは、「LIBEROTA E-LIBER 01」の販売ネットワーク拡大とアフターサービス体制強化のため、販売代理店および修理パートナーを募集しています。興味のある企業は、下記窓口よりお問い合わせください。