デイトナから新作キャンプギア3種が登場!ツーリングも車中泊ももっと快適に!

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1. バイク乗りの「最初の一張り」に!MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)

「キャンプツーリングを始めたいけど、どのテントを選べばいいか分からない…」「高価なテントはちょっと手が出しにくいな」と感じているライダーに朗報です!デイトナが、そんな悩みを解決するエントリーモデル「MAEHIRO DOME E」を開発しました。

既存の「MAEHIRO DOME」シリーズの広々とした前室はそのままに、よりお求めやすい価格と納得の品質を両立。名前の「E」には、Economy(経済的)、Entry(初心者向け)、Easy(簡単設営・扱いやすさ)、Essential(本質的)といった意味が込められているそうです。さらに、「これイイ(E)ね!」と言われるようなテントになってほしいという想いも詰まっています。

広大な前室は、スーパーカブがすっぽり収まるほどの広さ!チェアやテーブルを置いてくつろぐリビング空間としてだけでなく、夜間のキャンプギア収納スペースとしても大活躍します。後室も備わっているので、前後扉を開放してインナーテントをメッシュにすれば、風通しも抜群。ソロキャンプでも閉塞感なく、ゆったりとした時間を過ごせることでしょう。

商品詳細

  • 使用人数: 1人用

  • 重量: 約4.2kg

  • パッキングサイズ: 約44×φ24㎝

  • 販売価格(税込): ¥28,820

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2. クルマの横に快適空間をプラス!カーサイドシェルター

車中泊やデイキャンプをもっと快適にしたいなら、この「カーサイドシェルター」がおすすめです。クルマの横に手軽にリビングスペースを作り出すことができます。

ハイエースやミニバンに装着可能で、車中泊はもちろん、デイキャンプやアウトドアイベントなど、幅広いシーンで活躍します。車体側面に空間を作ることで、雨や日差しを遮りながら快適な休憩スペースを確保。チェアやテーブルを置けば、リビングや簡易キッチンスペースとしても活用できます。

車内だけでは手狭になりがちな車中泊に、もう一つのゆったりとしたリビングスペースを簡単に作り出せるのは嬉しいポイントです。市販のポールを使えば、キャノピー仕様にすることも可能。メッシュ窓も効果的に配置されているので、プライバシーを守りつつ通気性も確保できます。

商品詳細

  • 使用人数: 2人用

  • 重量: 約3.3kg

  • パッキングサイズ: 約62×φ19 cm

  • 販売価格(税込): ¥22,000

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3. 軽量コンパクトで使いやすい!タープ4(フォー)

荷物の積載量に制限があるソロキャンパーやライダーのために開発されたのが、この正方形(300×300cm)のスクエアタープ「タープ4」です。

無駄を徹底的に削ぎ落としつつ、アウトドアでの実用性を追求しています。300×300cmという絶妙なサイズ感は、ソロキャンプでのリビングスペース作りにぴったり。マエヒロドームPLUSとの組み合わせにもおすすめですよ。

驚くべきはそのパッキング性!ペグやガイラインなどの付属品をすべて含めても、総重量はわずか約1.0kg。収納サイズも約30×φ12cmと非常にコンパクトです。バイクのシートバッグの底や、サイドパニアケース、バックパックのわずかな隙間にすっぽりと収まるので、「持っていこうかな、どうしようかな?」と迷うことなく、いつでも旅の装備に加えられます。

軽さを追求しながらも、強度は犠牲にしていません。生地には、万が一穴が空いても裂け目が広がりにくい「68Dリップストップポリエステル」を採用。風が強い日の設営や、木々が密集する林間サイトでもタフに使える頼もしいアイテムです。

商品詳細

  • 使用人数: 1人用

  • 重量: 約1.0kg

  • パッキングサイズ: 約30×φ12㎝

  • 販売価格(税込): ¥9,900

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DAYTONA OUTDOORSについて

デイトナアウトドアは、オートバイアフターパーツメーカーの「デイトナ」が手掛けるアウトドアブランドです。「自由と自然を感じるカッコいい遊び道具」をテーマに、ライダーの視点から生まれた機能的でコンパクトなギアを展開しています。

バイクでの移動を前提としたアイテムは、軽量コンパクトでありながらも快適性を損なわない工夫が凝らされています。今後のデイトナアウトドアの展開にも注目ですね!

DAYTONA OUTDOORS 公式URL