完売御礼!大好評につき第2次・第3次先行販売が決定
前回の第1次先行販売予約では、たった2日間で1,000台が完売するほどの人気ぶりでした。今回も台数に限りがあり、2026年6月27日(土)には受付が終了しますので、気になる方はぜひお早めにチェックしてくださいね。
さらに、大好評につき第3次先行販売予約の実施も決定しました。ただし、第3次販売分の納期は9月以降になる見込みで、価格も改定される可能性があります。今手に入れたいなら、第2次先行販売予約が断然おすすめです!
ENNE ZEROの魅力は動画でも確認できます。
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新色登場&リアボックスがさらにスタイリッシュに!
今回の先行販売では、新色が登場!さらに、リアボックスは試作機から40%も薄型化され、よりスタイリッシュで軽量になりました。機能性にこだわり抜いたENNE ZEROを、この機会に特別価格で手に入れましょう。
ENNE ZEROのここがすごい!注目スペック
ENNE ZEROは、快適さ、楽しさ、実用性を兼ね備えた新しいモビリティです。ペダルをこいで運動しながら電費を抑えたり、アクセルでゆったり移動したりと、気分やシーンに合わせて乗り方を選べます。
独自のペダル直結式を採用しており、これまでにない乗り心地を実現。暑い季節の移動や坂道も快適に、日常の移動がもっと楽しくなる一台です。
主なスペックは以下の通りです。
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タイヤサイズ:街乗りしやすい14インチ
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バッテリー:パワフルな48Vバッテリー(Panasonic等 48V10.5Ah)
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フレーム:スマートで洗練されたアルミニウム合金製
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コントローラー:3kW級電動バイクに匹敵する高性能、独自の「ZEROシステム」対応
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速度モード:20km/h(アシスト比率5段階切替あり)
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組み立て時サイズ:1360mm×570mm×1040mm
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折り畳み時サイズ:750mm×500mm×600mm
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重量:22kg
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アクセル走行時航続距離:50km
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自転車走行時航続距離:142km~無限大
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車体最大荷重:150kg
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適用身長:140cm~210cm
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定格出力:600W
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瞬間最大電力:1500W
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防水レベル:IP54
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製品保証:フレーム2年間、バッテリー・モーター1年
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車体色:サンドロック、スノーホワイト、ワーロック、デスティニー
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ブレーキタイプ:ディスクブレーキ
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灯火類:LED
特定原付の3大課題を解決!
ENNE ZEROは、従来の特定原付が抱えていた「登坂能力」「航続距離」「電池切れ時の走行」という3つの大きな課題をすべて解決しています。さらに、1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代わりとしても活躍してくれます。
ペダルとアクセルの両方が使える特定原付は、現在ENNE ZEROだけです。免許なしで乗れるのに、ペダルがあることで格段に便利になりました。
革新的な技術で快適な走行を実現
ENNE ZEROのペダルは、ただ発電するだけでなく、人の力をそのまま車輪の駆動に使うためのものです。この走行用ペダルで20km/hの上限をどう実現するか、という技術的な課題を、車体構造と制御ロジックを同時に設計することで解決しました。
中核技術の一つが「ダイナミックブレーキ」です。これは電磁ブレーキの一種で、滑らかな感覚で自然に20km/hの速度を抑制してくれます。急に効く不快感はなく、加速の意思や強さに応じて最適なブレーキ力を計算し、滑らかな加速抑制を行います。
電池切れでも安心!「そこで終わらない」設計
特定原付の不安といえば、電池切れ。しかしENNE ZEROは、走行ペダルを備えているため、バッテリーが少なくなってもペダルで移動を続けられます。車両の走行を検知すると必要なシステムが起動する「ウェイクアップ機能」と「ENNE ZEROシステムAI」が連携し、車速管理や保安機能を維持します。つまり、ENNE ZEROは「漕げるだけ」の車両ではなく、「帰れるように考えた」車両なんです!
坂道も楽々!「押して上らない」価値
従来の特定原付は坂道に弱く、時には押し歩きが必要になることもありました。ENNE ZEROは、ペダルで人の力を足せる構造なので、坂道でも移動を続けやすいのが大きなポイントです。坂で止まらない、押さずに済む、移動が途中で終わらない。この差が、毎日の移動を大きく変えてくれるでしょう。
航続距離は「無限大」へ!
特定原付の航続距離はバッテリー容量に依存しますが、ENNE ZEROは電動アシスト自転車と同程度の航続距離まで伸びるため、同じバッテリー容量の他社製品と比べても大幅に長く走れます。ペダルを活用することで、理論上は「無限大」の移動も夢じゃありません!
「電アシ代替」としての真価
これまで、本当に「走るペダル」を備えた特定原付は技術的に難しく、電動アシスト自転車の代わりにはなりきれていませんでした。しかしENNE ZEROは、走行ペダル、ENNE ZEROシステムAI、ダイナミックブレーキ、ウェイクアップ機能という4つの技術を組み合わせることで、「ちゃんと使えるペダル付き特定原付」を実現しました。
免許不要でヘルメット着用が努力義務という特定原付の利点を活かしつつ、電動アシスト自転車ユーザーが本当に求めていた「強いアシスト感」を提供します。
主役はアクセルじゃない!「1:5アシスト」構想
ENNE ZEROは特定原付なのでアクセル走行も可能ですが、一番の注目は「1:5アシスト」構想です。これは速さを競うのではなく、人力1に対して5相当のアシスト感を目指すもの。発進、坂道、荷物が多い時でも、20km/hまでの実用速度域で「もっと押してほしい」というニーズに応えます。スピードではなく、アシスト感で選ばれる、それがENNE ZEROの立ち位置です。
街中では20km/hがちょうどいい!
「20km/hだと遅いのでは?」と思うかもしれませんが、日本の街中での自転車の平均速度は、実は20km/hを下回っています。信号や交差点、歩行者が多い街中では、最高速度よりも、発進の軽さ、再加速の楽さ、坂道で失速しないことの方が重要です。
2026年4月1日からは自転車にも青切符制度が導入され、交通ルールへの意識も高まっています。ENNE ZEROは、速さではなく、「20km/hまでを今までよりずっとラクにする」ための車両。街中での軽快さ、扱いやすさ、そして「思ったよりラクだな」という体感を追求しています。
ENNE ZEROはこんなあなたにおすすめ!
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駅までの移動や近距離通勤をもっとラクにしたい方
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坂の多い地域で、今の電動アシスト自転車に物足りなさを感じている方
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荷物が多い日でも、発進や登坂をラクにしたい方
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電池残量を気にしすぎずに移動したい方
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スピードやアクセルよりも、強いアシスト感を求めている方
ENNE ZEROは、ただペダルを付けただけの特定原付ではありません。坂に強く、電池切れでも帰れて、20km/hまでの移動がラクになる。これまでの特定原付や電動アシスト自転車では満たしきれなかったニーズに応える、新しいモビリティとして注目されています。
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ご注意
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「1:5アシスト」は開発構想であり、最終仕様は今後の開発・試験で決定されます。
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蓄電池はPanasonic製セルを予定していますが、同等性能の他社製品を使用する場合があります。
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航続距離は体重や道路状況により変動するため、保証されるものではありません。
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走行時は自賠責保険の書類を携帯してください。
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ヘルメットの着用は努力義務です。
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運転できるのは16歳以上の方で、免許は不要です。
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道路交通法その他関係法令に従って利用してください。
お問い合わせ
株式会社ENNE
東京都千代田区霞が関3-7-1 霞が関東急ビル
info@ennegt.com
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