16.9万円で手に入る!特定原付「ENNE ZERO」が保証を大幅強化&新色登場で第二次先行販売スタート!

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安心感がグッとアップ!「安心保証」が標準付帯

電動モビリティを選ぶとき、やっぱり気になるのは「買った後のサポート」ですよね。「ENNE ZERO」は、そんな不安を解消するため、「安心保証」をすべての購入者さんに標準でつけてくれます。これは追加料金なしで受けられるサービスなんです。

「安心保証」の主なポイントはこちら!

  • フレームは2年間保証! バッテリーやモーター、電装部品などは1年保証です。

  • 品質に原因がある不具合なら、部品代、修理工賃、そして本体の往復送料まで全部無料になります。

  • 自分で簡単に交換できる部品なら、本体を預けることなく無償で送ってもらえるので、すぐに元通りにできます。

  • 修理が必要な場合も、事前に写真や動画で相談できるので、やり取りがスムーズに進みます。

これなら、もしもの時も心配なく乗り続けられますね!

大好評につき第二次先行販売!新色も登場

「ENNE ZERO」は、前回の第一次先行販売で、なんとたった2日間で1,000台が完売するほどの人気ぶりでした。今回はその期待に応えて、第二次先行販売が169,000円(税抜)でスタートします。納期は2026年8月からの順次出荷が予定されています。

さらに、第三次先行販売も決定していますが、価格が改定される可能性もあるそうなので、気になる方は第二次先行販売での購入を検討してみてはいかがでしょうか。

そして、新しいカラーバリエーションも発表されました!

サンドロック、スノーホワイト、ワーロック(黒)、デスティニー(薄いグレー)など、スタイリッシュなカラーが揃っています。また、リアボックスも試作機から40%薄型化されて、よりスマートで軽量になったとのこと。

ENNE ZEROの魅力をもっと知りたい方は、こちらの動画もチェックしてみてくださいね!

ENNE ZEROの動画

快適で楽しい!「ENNE ZERO」が移動を変える

「ENNE ZERO」は、毎日の移動をもっと快適に、そして楽しくしてくれる新しいモビリティです。ペダルをこいで運動しながら電費を伸ばすことも、アクセルを使ってゆったり移動することも可能。シーンや気分に合わせて乗り方を選べるのが大きな魅力です。

独自のペダル直結式を採用しているので、これまでにない乗り心地を実現。暑い日の移動も、坂道も、より快適になります。日常の移動が楽しみに変わる一台として、新しいスタンダードを提案しています。

特定原付の3大課題を解決!

特定小型原動機付自転車の大きな課題だった「登坂能力」「航続距離」「電池切れ時の走行」を「ENNE ZERO」はすべて解決しています。1:5のアシスト比率で、電動アシスト自転車の代わりとしても使えるように設計されています。

アクセルもペダルも使える、免許不要の乗り物として、ENNE ZEROは唯一無二の存在です。

AIが制御する「ZEROシステム」で安心走行

20km/hの上限速度を守りつつ、快適に走るために、「ENNE ZERO」は独自の「ZEROシステム」とAI、そしてダイナミックブレーキを搭載しています。AIが車速やペダル回転などを総合的に判断し、最適なブレーキ力で滑らかに速度を抑制してくれます。

これは「減速」というより「加速抑制装置」のようなイメージで、一般的な脚力の人ならほとんどすぐに解除されるので、実質的に車速が落ちることはほとんどありません。

電池切れでも大丈夫!「漕いで帰れる」安心感

特定原付の不安の一つに「電池が切れたらどうしよう」という点がありますよね。重い車体を押して帰るのは大変です。「ENNE ZERO」は、この不安にもしっかり向き合っています。

走行ペダルを備えているので、バッテリー残量が少なくなっても、ペダルで移動を続けられます。車両の走行を検知すると必要な制御系を起動する「ウェイクアップ機能」と「ENNE ZEROシステムAI」のおかげで、ただ「漕げるだけ」ではない、ちゃんと「帰れる」車両なんです。

坂道もラクラク!ストレスフリーな移動

従来の特定原付は、平地では便利でも、坂道で速度が落ちたり、ひどい場合は押し歩きが必要になったりすることがありました。しかし、「ENNE ZERO」は、アクセルだけでなくペダルで人の力を加えられる構造なので、坂道でも止まらず、押さずに移動を続けられます。

「坂で止まらないこと。押さずに済むこと。移動がそこで終わらないこと。」これは、毎日使う乗り物としてとても大きな価値になりますね。

航続距離は「無限大」に!?

バッテリー容量だけで航続距離が決まる他の特定原付と違い、「ENNE ZERO」はペダルを併用することで電動アシスト自転車と同程度の航続距離まで伸びると言われています。使い方次第で、航続距離は無限大に広がるかもしれません!

電動アシスト自転車ユーザーにもおすすめ!「1:5アシスト」構想

「ENNE ZERO」は、アクセル走行もできますが、特に注目してほしいのは「1:5アシスト」構想です。これは、人力1に対して5相当のアシスト感を目指すというもの。速さよりも「発進がラク、坂がラク、荷物があってもラク」という体感を追求しています。

電動アシスト自転車でも「もっとアシストしてほしい」と感じたことがある人は多いはず。「ENNE ZERO」は、そのニーズに応える車両として、スピードではなくアシスト感で選ばれることを目指しています。

20km/hでも街中では十分実用的

「20km/hだと遅いのでは?」と思うかもしれませんが、日本の実走調査では、自転車の平均速度は学生・成人で14.6km/h程度。街中では信号や交差点、歩行者が多く、最高速で走り続けることはほとんどありません。

だからこそ、最高速よりも「発進の軽さ」「再加速のラクさ」「坂で失速しないこと」が、街中での満足度に直結します。2026年4月1日からは自転車にも青切符制度が導入され、歩道通行などの違反が厳しくなることもあり、20km/hまでを快適に移動できる「ENNE ZERO」は、これからの街乗りにもピッタリな選択肢と言えるでしょう。

「ENNE ZERO」はこんなあなたにおすすめ!

  • 駅までの移動や近距離通勤をもっとラクにしたい人

  • 坂の多い地域で、今の電動アシスト自転車に物足りなさを感じている人

  • 荷物が多い日でも、発進や登坂をラクにしたい人

  • 電池残量を気にしすぎずに移動したい人

  • スピードやアクセルより、強いアシスト感を求めている人

「ENNE ZERO」は、特定原付にペダルを付けただけの車両ではありません。坂に強い、電欠でも帰れる、20km/hまでの移動がラクになる。これまでの常識を覆す価値を本気で追求した、新しいモビリティです。

公式情報

ENNE ZEROについて、もっと詳しい情報はこちらから確認できます。

※本リリースに記載の「1:5アシスト」は、今後の仕様展開に向けた開発構想・制御チューニングの方向性です。最終仕様は今後の開発・試験により決定されます。
※蓄電池については、基本的にPanasonic製セルを採用予定ですが、原料確保の都合により、同等性能の他社製品(LG、Samsungほか)を使用する場合があります。
※航続距離は、体重や道路状況などにより変動するため、保証するものではありません。
※走行時は自賠責保険の書類を携帯してください。
※ヘルメットの着用は努力義務です。
※運転できるのは16歳以上の方です。免許は不要です。
※道路交通法その他関係法令に従ってご利用ください。