ダカール・ラリーで実力証明!電動バイク「Arctic Leopard」の公道モデルがついに日本上陸!

スポンサードリンク

みんなの声に応えて公道モデルが誕生!

実は、日本のオフロードバイクファンからは、「この『Arctic Leopard』を普段使いしたい!」「林道まで自走で行きたい!」という熱いリクエストがたくさん寄せられていたんだとか。クニハル株式会社は、そんな声に応えるべく、ダカール・ラリーで活躍した上位モデルの技術を受け継ぎながら、日本の交通ルールに合った保安部品をしっかり装備した「XE Pro S 公道仕様」を開発しました。

「XE Pro S」のココがすごい!4つの革新的な特徴

この「XE Pro S」公道モデルには、見逃せない魅力がたくさんあります。

1. 驚きの軽さとパワー!

なんと、車体はたったの67kg(保安部品は含みません)!そこに最大出力16.8kWのパワフルなモーターが搭載されています。この軽さでこのパワー、想像するだけで鳥肌が立ちますよね!

2. 公道OKな「軽二輪」登録モデル

ヘッドライトやウインカー、ミラーなど、公道を走るのに必要な部品はすべて標準装備。126cc〜250cc相当の「軽二輪」としてナンバー登録できるので、車検は不要です!維持費を抑えつつ、本格的な電動オフロードライフを楽しめます。

さらに、電動バイクならではのメリットもたくさん。

  • とっても静か: エンジンの音や排気ガスのニオイがないから、早朝の住宅街でも、自然の中を走っても、周りに気兼ねなく楽しめます。電動ならではの滑らかな加速も病みつきになりそう!

  • お財布にも優しい: ガソリン車に比べて充電コストが段違いに安いので、日々のランニングコストを気にせず、思いっきり走れます。

  • 高速道路も走れる: 都市部からツーリングスポットまで、自走でスイスイ行けちゃいます。

3. 足回りもプレミアム!

見た目も美しいゴールドサスペンション(37mm倒立式フロントフォーク)は、衝撃吸収性もバッチリ。フロント18インチ、リア16インチのタイヤは、街中での軽快な走りも、荒れた路面での走破性も両立しています。21インチ/19インチモデルもあるので、好みに合わせて選べますよ。

4. 最先端のコックピット!

視認性バツグンのTFT液晶メーターを搭載。NFCにも対応しているので、スマホと連携してスマートに車両管理ができちゃいます。

「XE Pro S」の詳しいスペックを見てみよう!

項目 詳細スペック
登録区分 軽二輪(公道走行可)
定格出力/最大出力/トルク 5kW / 16.8 kW / 500 Nm
最高速度 100 km/h
航続距離 135 km(50 km/h定速)/最大165 km
バッテリー 72V 55Ah
車両重量 約 67 kg(保安部品含まず)
ホイール径 前 18インチ / 後 16インチ or 前21インチ/後19インチ
機能 TFT液晶メーター(NFC対応)、LED灯火類、ゴールド仕様倒立フォーク

気になる販売価格は?

【公道走行モデル】(ナンバー取得可能)

  • ゴールドサスペンション仕様:1,105,000円(税込)

  • ブラックサスペンション仕様:1,090,000円(税込)

【競技専用モデル】

  • ゴールドサスペンション仕様:1,005,000円(税込)

  • ブラックサスペンション仕様:990,000円(税込)

※送料および組み立て費用(15,000円)は別途必要です。

公式販売サイトはこちら!
https://kuniharu.base.shop/

クニハル株式会社ってどんな会社?

クニハル株式会社は、日本と台湾に拠点を持ち、電動モビリティの輸入販売からアフターサポートまでを手掛けるスタートアップ企業です。「Arctic Leopard」をはじめ、世界で注目される電動オフロードバイクブランドの正規代理店として、お客様に最高のライディング体験と安心を提供しています。

2024年10月の設立以来、環境に優しく、乗る人が心から「楽しい!」と思える、新しいサステナブルな移動文化の創造を目指しているそうですよ。彼らの活動は、電動モビリティの未来を大きく変えていくかもしれませんね!

試乗してみたい!

実際に乗ってみたい方は、試乗予約もできるみたいですよ!

リッジパークで試乗予約はこちらから!
https://x.gd/NkkH8

お問い合わせ先

クニハル株式会社
Email: masato.minemura@kuniharu.co
公式SNS (Instagram): https://www.instagram.com/kuniharu_jp/
※DMでも受け付けています。