ロイヤルエンフィールドの最新モデルを大阪・舞洲で体感!
バイク好きのみんな、朗報だよ!ロイヤルエンフィールドの「試乗キャラバン」が、ついに大阪にやってくることが決定したんだ!しかも、関西最大級のバイクイベント「Webike Festival 2026 in 大阪」と同時開催だから、盛り上がること間違いなし!
最新のロイヤルエンフィールド全12モデルが大集合!
2026年9月20日(日)に大阪・舞洲スポーツアイランド「空の広場」で開催されるこのイベントでは、ロイヤルエンフィールドの最新モデルがなんと全12種類も試乗車としてラインナップされるんだ。
大阪湾を望む開放的なロケーションで、それぞれのモデルが持つ個性やエンジンの鼓動感、そして乗りやすさを実際に体験できる、まさに「Pure Motorcycling」を肌で感じられる特別な機会だよ。
試乗枠は最大で12台×10回、合計120枠も用意されているんだって。ベテランライダーはもちろん、「これからバイクライフを始めたいな」と思っている人や、ロイヤルエンフィールドに初めて触れる人にも、幅広いラインナップを一度に乗り比べられる絶好のチャンスだね!
「Webike Festival 2026 in 大阪」も同時開催!
この試乗会は、「Webike Festival 2026 in 大阪」との併催だよ。試乗会以外にも、車両の展示や即売会、ステージイベント、カスタムコンテストなど、バイクファンが一日中楽しめるコンテンツが盛りだくさん!きっと、バイクの魅力を再発見できるはず。
開催概要
ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン関西
-
日程: 2026年9月20日(日)
-
会場: 舞洲スポーツアイランド「空の広場」特設会場
-
住所: 大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目1-128
-
入場料金: 無料
-
開催時間: 9:00~15:00
-
試乗時間: 9:30~14:30(※12:00~12:30は休憩のため試乗休止)
-
試乗車両: ロイヤルエンフィールド 最新全12モデル
-
試乗枠数: 12台×10回/合計120枠(最大)
-
試乗コース: 一般公道を使用した走行ルートを予定
-
申込方法: 公式Webサイト内の専用フォームから事前にお申し込みください。
-
試乗には対象車両の運転に必要な免許証の提示が必要です。
-
ヘルメット、グローブ、長袖・長ズボンなど、バイクの走行に適した服装・装備でご参加ください。
-
雨天・強風など、安全な走行が困難と判断した場合は、試乗を中断または中止する場合があります。
-
開催時間および内容は予告なく変更となる場合があります。最新情報は、ロイヤルエンフィールドジャパン公式サイトイベント特設ページをご参照ください。
-
Webike Festival 2026 in 大阪
-
アクセス・駐車場
-
バイク・車:阪神高速5号湾岸線「湾岸舞洲出口」から此花大橋を渡ってすぐ
-
公共交通:JR「西九条駅」またはJR「桜島駅」よりバス利用
-
駐車場:二輪無料/四輪1日1,000円
-
-
ご来場にあたって
-
会場周辺・場内では交通ルールを厳守し、安全運転にご協力ください。
-
不正改造車での入場、ドローンによる撮影、ペットを連れての入場はできません。
-
イベントは雨天決行を予定していますが、荒天の場合は中止となる場合があります。
-
会場内で撮影した写真・映像をWebサイト、SNS、各種メディア等で使用させていただく場合があります。
-
試乗モデルをちょっとだけ紹介!
当日試乗できるモデルの一部を紹介するね。どんなバイクに出会えるか、今からワクワクしちゃう!
-
BULLET 650
-
CLASSIC 350
-
CONTINENTAL GT650
-
SHOTGUN 650
-
BEAR 650
-
SUPER METEOR 650
-
HIMALAYAN 450
-
METEOR 350
-
GOAN CLASSIC 350
-
CLASSIC 350(別カラー)
-
BULLET 350
-
HUNTER 350
特別展示モデル(日本未発売)
さらに、日本未発売の特別展示モデルも登場するって!これは見逃せないね!
※試乗モデルのカラーは未定です。展示および試乗モデルは、変更となる可能性があります。
ロイヤルエンフィールドってどんなブランド?
ロイヤルエンフィールドは、1901年の創業以来、美しいオートバイを作り続けてきた歴史あるブランドだよ。そのルーツは英国にあるんだけど、1955年にインドに製造工場を設立して以来、インドのミッドサイズ・モーターサイクルセグメントの成長を牽引してきたんだ。
ロイヤルエンフィールドのバイクは、美しくてシンプル、そして親しみやすいのが特徴。「Pure Motorcycling(ピュア・モーターサイクリング)」という言葉で、ライディングする楽しさを表現しているんだね。
クルーザーの「METEOR 350」や、650パラレルツインモーターサイクルの「BULLET 650」、「CLASSIC 650」、「SUPER METEOR 650」、「INT650」、「CONTINENTAL GT650」、アドベンチャーモデルの「HIMALAYAN 450」など、魅力的なラインナップがたくさんあるよ。2024年には、新しいシティ&電動モーターサイクルブランド「FLYING FLEA」も発表していて、都市型モビリティにも挑戦しているんだ。
世界各地でモーターサイクルイベントも企画していて、インドのゴアで開催される「Motoverse」や、ヒマラヤ山脈を走る「Himalayan Odyssey」などが有名だね。世界中で同時に開催されるライディングイベント「One Ride」も実施しているんだよ。
ロイヤルエンフィールドは、インドのトラック大手Eicher Motors Limitedの一部門として、インド国内に2000以上の店舗、世界60カ国以上に850近い店舗を展開しているグローバルブランドなんだ。英国とインドにテクニカルセンターを持ち、最新鋭の生産施設やCKD組立工場も運用しているよ。
ロイヤルエンフィールドのブランドや製品に関する詳細は、下記の公式ウェブサイトでチェックしてみてね!
この機会に、ロイヤルエンフィールドのバイクに乗って、その魅力を体感しちゃおう!