バッテリー上がりの救世主が登場!スーパーキャパシタ搭載ジャンプスターター「Ignic Neo」で安心カーライフを
- 2026.01.23
- トラブル
ドライバーの声から生まれた「次世代の1台」
従来のスーパーキャパシタ式ジャンプスターターは、本体の事前充電が不要という手軽さで多くのドライバーから支持されてきました。
今回登場した「Ignic Neo」は、寄せられたたくさんの声やフィードバックを元に、従来の「救援(ジャンプスタート)」機能に加えて、なんと「メンテナンス(バッテリーチャージャー)」機能が統合されています。
バッテリーが上がってしまった時の緊急対応はもちろん、日頃のバッテリーケアまでこれ1台でバッチリ!まさにドライバーの頼れる相棒と言えるハイブリッドモデルに進化しました。
「Ignic Neo」が選ばれる3つの理由

1. リチウムイオン電池非搭載で安心の安全性と耐久性
この製品にはリチウムイオンバッテリーが搭載されていないため、火災、膨張、破裂といったリスクがありません。直射日光で高温になりやすいダッシュボードなど、車内に置きっぱなしにしても安全なので、いつでも車に備えておけます。さらに、使用・充電回数は100万回以上と、驚くほどの長寿命を誇ります。
2. バッテリーチャージャー機能を新搭載
ジャンプスタート機能に加えて、バッテリーのコンディションを整えるチャージャー機能が新しく搭載されました。ACアダプターやモバイルバッテリーとつなぐだけで、12V鉛電池への自動充電が可能です。これにより、いざという時の救援だけでなく、日々のメンテナンスでバッテリートラブルを未然に防ぐことまでサポートしてくれます。
3. コンパクトなのにハイパワー!
ピーク電流は1000Aと強力な出力を持ち、ガソリン車なら7,000cc、ディーゼル車なら4,000ccまでの大型車両にも対応します。それでいて、本体の重さはたった780g。A4用紙よりも小さいコンパクトサイズで、専用のハードケースも付いているので、持ち運びや収納に困ることもありません。
素早く充電できる4つの方法
「Ignic Neo」は、約3分ほどでキャパシタに充電できるので、急いでいる時でもストレスなく使えます。
- 自家バッテリーから

- 他車のバッテリーから

- シガーソケットから

- モバイルバッテリーなどから

その他の機能も充実
シンプルな液晶表示でキャパシタの残量やバッテリー電圧が一目でわかります。また、過充電保護や短絡保護など、6種類の保護機能も搭載しているので、安心して使えます。USB Type-Cケーブル(60W規格)が付属しており、最大100Wの充電にも対応しています。


製品情報
SPEEDER Ignic Neo(イグニック ネオ)
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製品本体 ×1
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USB Type-Cケーブル(60W規格) ×1
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ブースターケーブル ×1
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ハードケース ×1
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取扱説明書
会社概要
名称:三金商事株式会社(MITSUKIN SHOJI Co., Ltd.)
設立年: 2011年4月
代表者名: 田中 新一
本社所在地:大分県大分市碩田町3-1-35
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