バイク乗りの「最初の一張り」にぴったり!広々前室と納得クオリティのツーリングテント『MAEHIRO DOME E』登場!

バイク乗りの「最初の一張り」にぴったり!広々前室と納得クオリティのツーリングテント『MAEHIRO DOME E』登場!
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バイク乗りの「最初の一張り」にぴったり!広々前室と納得クオリティのツーリングテント『MAEHIRO DOME E』登場!

株式会社デイトナから、バイクツーリングに最適なエントリーモデルのテント『MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)』が発売されました!

「キャンプツーリングを始めたいけど、どのテントがいいか迷っちゃう…」「安すぎるテントは不安だし、高いのはちょっと手が出しにくいな…」そんな風に考えているライダーさん、たくさんいるんじゃないでしょうか?そんなあなたの「最初の一張り」にぴったりの、価格と機能のバランスがとれたテントが「マエヒロドーム イー」なんです!

「マエヒロドーム イー」ってどんなテント?

大ヒットモデル「MAEHIRO DOME」の設計思想を受け継ぎつつ、もっと気軽に手に取れるようにと誕生したのが「マエヒロドーム イー」。名前の「E」には、Economy(エコノミー)、Entry(エントリー)、Easy(簡単設営、扱いやすさ)、Essential(本質・マエヒロドームの魅力はそのままに)といった意味が込められているそう。さらに、「これ良いね」「イイ(E)ね」と言われるテントになってほしいという願いも込められています。

オリーブグリーン色のドーム型テント「MAEHIRO DOME E」の製品画像

テント選びの悩みを解決する「MAEHIRO DOME E」の広告画像

広々前室で快適キャンプ!

「マエヒロドーム イー」は、広々とした前室が魅力!大きなキャンプギアを置くスペースとしてはもちろん、チェアに座ってゆっくりコーヒーを楽しむリビングスペースとしても大活躍します。

ゆとりある前室スペースを備えたキャンプ用テントの紹介

後室は、汚れがちなライディングブーツや、寝るときに邪魔になりがちな手荷物などを一時的に置いておけるんです。この「前後室」に分かれた贅沢な2ルーム構造のおかげで、ソロキャンプでも閉塞感を感じることなく、まるで自宅のリビングにいるみたいにゆったり過ごせますよ。

ゆとりの3スペース構造を持つテントの紹介画像

バイク乗りには嬉しい軽量コンパクト

「マエヒロドーム イー」は、約4.2kgの軽量設計で、収納サイズも約48×φ24cmとコンパクト!バイクへの積載もしやすく、走行バランスを崩しにくいのも嬉しいポイントです。

カーキ色のドーム型テント「neCla MAEHIRŌ DOME」が、バイクのサイドバッグに積載されている様子

価格は28,820円(税込)と、ただ安いだけでなく、道具としての「快適性」をしっかりキープした絶妙なバランスが追求されています。「この品質なら納得できる!」と自信を持って選べるクオリティですよ。

富士山を背景にバイクとキャンプテントが写っており、多くのライダーに向けて、買いやすい価格でありながらも高品質なキャンプギアを提供することをアピールしています

快適キャンプを支える6つの機能

「マエヒロドーム イー」には、快適なキャンプをサポートする機能がたっぷり詰まっています!

①前室キャノピー

前方の出入口はキャノピーになっているから、市販のポールを使えば日差しや雨を遮る開放的なリビングスペースが作れます。タープを設営する手間も省けて、雨の日の荷物置き場や調理スペースにも大活躍!

日差しが降り注ぐ広々とした場所で、男性が前室キャノピーを備えたテントの入口を跳ね上げて、日差しを遮りながらリラックスしている様子

②ランタンフック

テント内にはランタンフックが3箇所に配置されています。メイン照明で全体を明るくしたり、寝る前の読書には枕元、着替えや荷物整理には足元など、用途に合わせて明かりを使い分けられますよ。

ランタンなどを吊るせるフックが3箇所に付いたテントの機能を紹介

③ベンチレーター

空気の通り道になるベンチレーターが2箇所に装備されています。インナーテントの中から開閉できるから、夜中に冷え込んできたり、急に雨が降ってきても、シュラフに入ったまま温度調整ができちゃいます。結露の発生も抑えて、朝まで快適に過ごせますよ。

カーキ色のテントが写っており、その換気機能であるベンチレーターについて説明しています

④インナーテントメッシュ窓

インナーテントの前後の出入口は、フルクローズとメッシュの切り替えが可能。夏はメッシュで風を通しつつ虫の侵入を防ぎ、冬はフルクローズで冷気をシャットアウト!オールシーズン快適に使える必須機能ですね。

テントの中にいる男性がメッシュ窓から外を見ながら休憩しており、前後の出入り口からの通気で涼しく過ごせる様子

⑤出入口は3箇所

テントの出入口は前方・後方に加えて、右側面にもある「3方向アクセス」を採用!キャンプ場の地形やサイトのレイアウトに縛られずにスムーズに出入りできます。全ての入口を開放すれば、夏場でも熱気がこもらず快適に過ごせますよ。

白い背景に設置されたカーキ色のドーム型テントのクローズアップ画像

白い背景に設置された、オリーブグリーン色のトンネル型テントのスタジオショット

⑥入り口の開閉アジャスター

テントの入口を巻き上げて固定するトグルには、調整が簡単なアジャスター付きパーツが採用されています。グローブをしたままでも片手でサッと操作できるから、設営・撤収や出入りの際のちょっとしたストレスも解消してくれます。

手がテントや日よけのような生地に付いている小さなクリップを調整している様子

商品概要

商品名 MAEHIRŌ DOME E(マエヒロドーム イー)
重量 約4.2kg
収納サイズ 約48×φ24(cm)
本体サイズ 370×230×140(cm)
インナーサイズ 130×210(cm)
素材(フライシート) 68Dリップストップポリエステル/ PU(初期耐水圧3000mm JIS L-1092 A法)
素材(インナーテント) 190Tポリエステル(床部150D ポリエステル: 初期耐水圧床部のみ2000mm JIS L-1092 A法)
素材(ポール) A7001
カラー フォレストカーキ
販売予定価格 28,820円(税込)
品番 65310

公式ストアの商品ページはこちらです。
https://outdoor.daytona.co.jp/products/0101013

DAYTONA OUTDOORS(デイトナ アウトドア)って?

デイトナアウトドアは、オートバイアフターパーツメーカーのデイトナが手掛けるアウトドアブランドです。「自由と自然を感じるカッコいい遊び道具」を自分たちで創り出すという想いからスタートしました。

バイクでのキャンプツーリングに特化した視点から、機能的でコンパクトなギアを展開しています。「バック1つでキャンプの世界へ」をテーマに、これからのデイトナの製品にも期待が高まりますね!

星空の下、複数のテントが並び、焚き火が燃える夜のキャンプ風景

公式URLはこちらです。
https://outdoor.daytona.co.jp/

Makuakeにて先行受注開始!

「MAEHIRO DOME E」は、Makuakeでのクラウドファンディングで先行受注が開始されています。Makuake限定価格や限定セットも用意されているので、ぜひチェックしてみてください。

クラウドファンディングサービス「Makuake」のロゴと社名が描かれた画像

開催期間は2026年3月31日(火)から5月10日(日)までです。
Makuakeプロジェクトページはこちら!
https://www.makuake.com/project/negla11/
※プロジェクト公開後のみアクセスできますのでご注意ください。

Makuake先行販売価格は21,615円〜(税込)となっています。
一般販売は6月頃を予定しているそうですが、商品の入荷状況によって時期が変更になる可能性もあるとのことです。