かがまず動ける開放感!デイトナから新型「マエヒロドーム エクストラ」が登場だよ!

かがまず動ける開放感!デイトナから新型「マエヒロドーム エクストラ」が登場だよ!
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ついに一般販売開始!「マエヒロドーム エクストラ」で新しいキャンプ体験を

オートバイアフターパーツメーカーの株式会社デイトナから、車でのDUO(デュオ)キャンプにぴったりの新作テント「MAEHIRO DOME EXTRA(マエヒロドーム エクストラ)」が、ついに一般販売を開始したよ!クラウドファンディングでも大好評だったこのテントは、バイクキャンプで培われた「コンパクトな積載性」と「広大な前室」のノウハウを、すべてのキャンパーに届けるために開発されたんだ。

マエヒロドーム エクストラ

重くて大きなテントはもう卒業!

オートキャンプ向けのテントって、「広くて快適だけど、重くて設営が大変…」って感じたことはないかな?最近は、夫婦2人で楽しむ“デュオキャンプ”をする人が増えていて、限られた時間の中で無理なく快適に過ごしたいというニーズが高まっているんだ。

晴れた日に広々とした野原でキャンプを楽しむ二人の男性とテント、そしてその隣に停まるSUVが写っています。自然の中でリラックスした時間を過ごしている様子です。

デイトナでは、以前「MAEHIRODOME DUO(マエヒロドーム デュオ)」を発売したんだけど、実際に使われている様子を見ると、ソロでゆったり使うケースが多かったみたい。そこで、「今のデュオキャンプに、本当にちょうどいいテントってなんだろう?」と改めて考え直して生まれたのが、この「マエヒロドーム エクストラ」なんだよ。大きすぎるファミリー用は不要、でも腰をかがめるような小型テントは避けたい。そんなキャンパーの声に応えて、バイクキャンプで培われた快適・軽量・コンパクトのコンセプトを軸に、デュオキャンプに無理なくフィットするサイズバランスと居住性が追求されたんだ。

「マエヒロドーム エクストラ」ってどんなテント?

「マエヒロドーム エクストラ」は、天井高が約185cmもあるから、テントの中で着替えたり荷物を整理したりするときも、腰をかがめる必要がないんだ!身長170cm台前半の人なら、室内でまっすぐ立てるくらいの高さだよ。この高さは、デュオキャンプにおいて「広さ」以上に実感できる快適さなんだって。

シンプルな構造なので、組み立てから設置までが短時間で終わるのもポイント。キャンプ初心者さんにも、ベテランキャンパーさんにもおすすめだよ。

neGla MAEHIRÒ DOME EXTRAテントの紹介。天井高185cmで立ったまま着替えられ、重さ6.6kgの軽量コンパクト設計。2本のポールで簡単に設営でき、快適なオートキャンプに最適です。

既存の「マエヒロドーム」と比べると、床面積が56%もアップして、天井高も42cm高くなっているんだ。これなら2人でも広々使えるし、かがむストレスから解放されそうだね!

「マエヒロドーム」と「マエヒロドームエクストラ」の比較広告。エクストラは床面積56%増、天井高42cm増で、2人でもゆとりがあり、かがむストレスが軽減される快適性を強調。この広さの体験を促しています。

広々としたテントまたはタープの中に立つ男性の姿を捉えた一枚。晴れた日の屋外で、キャンプやアウトドアレジャーを楽しむ様子が伺えます。

新モデルの4つの進化と特長をチェック!

1. 天井が高く屈まずに動ける、圧倒的な居住空間

インナーテントから前室まで、しっかり天井高が確保されているから、テント内での活動がとっても快適。着替えや荷物整理のストレスがぐっと減るよ。マエヒロシリーズならではの広い前室と相まって、開放感あふれる空間でゆったりとした時間を過ごせるはず!

グレーのテントの機能紹介画像です。テント内部にランタンなどを吊るせるフックと、小物収納に便利な4箇所のポケットがあることを示しています。

2. 「対流」を生む抜群の通気性と結露対策

前後の出入り口には大きなメッシュパネル、さらに前後にベンチレーターが配置されているんだ。空気が前から後ろへスムーズに流れる「対流構造」で、熱気や湿気がこもりにくい環境を保ってくれるよ。前室の左側には「ダブルスライダー」も採用されていて、上部だけ開けて効率的に換気することもできるんだ。

風が通り抜ける前後メッシュパネルを特徴とする、ベージュ色のキャンプ用テントが広々とした屋外に設置されています。テントの優れた通気性を示しています。

3. 「マエヒロ」独自の構造が生む設営の容易さ

キャンプ初心者さんでも迷わず設営できるように、とってもシンプルな構造を追求しているよ。アルミポールはたったの2本!直感的に組み立てられるから、ポールを探したり説明書とにらめっこしたりする手間がないんだ。インナーテントのハトメに差し込むだけで自立するから、設営に時間をかけずに、すぐにキャンプを楽しめるのは嬉しいね。ツーリングテント開発で培われた「素早い設営・撤収」のノウハウが、キャンプの時間をより有効に使えるようにしてくれるよ。

テントの簡単な設営方法を示す図で、フレームがY型ポールとアーチ型ポールの2ピースで構成されていることを説明しています。グレーのテントに青とピンクのポールが示され、シンプルな構造が特徴です。

4. 「軽量・コンパクト」設計による高い積載性

バイク用テントで培われた「車に積む際も場所を取らない」というDNAをしっかり受け継いでいるよ。荷物が多くなりがちなオートキャンプで、このコンパクトさは大きなメリットになるはず。

軽量でコンパクトに収納されたテントバッグを両手で持つ人物の画像です。持ち運びのしやすさが強調されています。

neGla MAEHIRo DOME EXTRAの収納時のサイズと重量を示す画像です。長さ48cm、直径28cm、重さ約6.6kg(付属品全て含む)であることがわかります。

※設営時のご注意

「マエヒロドーム エクストラ」は、軽量コンパクト性に加えて、テント内で立って動ける天井高とゆとりある前室空間を重視した設計だよ。そのため、耐風性を最優先としたテントではないから、強風時や天候が急変する恐れがある環境での使用は想定されていないんだ。設営するときは、フライシートの張り綱6か所をすべて使って、必ず固定してね。また、設営作業は2名以上で、各部を支えながら行うのがおすすめだよ。設営環境や風向きを確認して、テントの正面が風下になる向きを選ぶと、スムーズに設営できるはず!

商品概要

白背景に設置された、カーキ色のドーム型テントの全体像です。キャンプや登山などのアウトドア活動に適した軽量な宿泊用ギアとして見られます。

商品名 MAEHIRO DOME EXTRA(マエヒロドーム エクストラ)
重量 約6.6kg
収納サイズ 約48×φ28(cm)
本体サイズ 395×240×185(cm)
インナーサイズ 160×230(cm)
材質 外幕…68Dリップストップポリエステル/PU
製造国 中国
カラー フォレストカーキ
販売予定価格 69,300円(税込)
品番 61263

公式ストアの商品URLはこちらからチェックできるよ!

※フォレストカーキのカラーは、光の当たり方やモニター環境によって、写真と実物で色味が少し異なって見える場合があるそうだよ。

DAYTONA OUTDOORSって?

DAYTONA OUTDOORSは、オートバイアフターパーツメーカーの「デイトナ」が手掛けるアウトドアブランドなんだ。バイクで感じる「自由と自然との一体感」を、キャンプでも味わってほしいという想いから生まれたブランドなんだって。「バック1つでキャンプの世界へ」をテーマに、ライダーの視点から生まれた機能的でコンパクトなギアを展開しているから、これからのデイトナアウトドアにも注目だね!

公式URLはこちらだよ。

「マエヒロドーム エクストラ」で、もっと快適で楽しいデュオキャンプを体験してみてね!