開始11時間で5,000万円突破!日本発E-Bike「VACTORS EX ONE」がMakuake総合1位の快挙達成!

開始11時間で5,000万円突破!日本発E-Bike「VACTORS EX ONE」がMakuake総合1位の快挙達成!
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VACTORS EX ONE、E-Bikeの常識を覆す

従来のE-Bikeは、モーターやセンサーを前提に専用設計されているものが多く、重量が増えたり、特殊な規格が採用されたり、整備が難しかったりと、スポーツバイクユーザーにとっては導入のハードルとなる課題がありました。

そんな中で「VACTORS EX ONE」は、ロードバイク規格をベースにE-Bikeを再設計するという、これまでにないアプローチで開発されました。フレーム主導設計を採用し、T47、UDH、スルーアクスルといったスポーツバイクの最新規格を基盤に、モーター、制御システム、パワーメーターを統合。E-Bikeでありながら、走行性能、整備性、拡張性を高いレベルで両立することを目指しています。

森林の落ち葉の上に立つグラベルロードバイク

「EX ONE」が実現する4つの魅力

1. 超軽量11.7kg

電動アシスト付きでありながら、驚くべき軽さを実現。軽快でスポーティーな走りが楽しめます。

山道をロードバイクで走行しているサイクリスト

2. 高品質なロードバイクの設計思想を継承

フルカーボンフレームを採用し、電動アシストがあっても妥協しない本格的な走行性能を追求しました。

3. 低騒音化を追求したモーター

余計なノイズを抑えることで、風やタイヤの感覚までしっかりと感じられる、没入感の高いライド体験を提供します。

4. フルコンポ対応の拡張性

ロードバイク規格をベースに設計されているため、電動アシスト付きでありながら整備性や将来的なカスタム性にも配慮されています。

グラベルバイクで砂利道を走行している男性

5年間かけて実現した「理想の走り」

「自分たちが心から乗りたいE-Bikeをつくる」というシンプルな想いから始まったというEX ONEの開発。移動手段としてだけでなく、走ることそのものに感動できるE-Bikeを目指し、5年という長い歳月をかけて、フレームの設計からモーター制御、アシストアルゴリズムに至るまで、試作と検証が繰り返されました。日本のものづくりの技術を活かし、妥協せずに積み上げてきた時間が、「理想の走り」を体現する一台へと繋がったのです。

VACTORSのロゴ

「EX ONE」は、Makuakeで多くのサポーターから支持を受け、その注目度の高さを示しました。これからのE-Bike市場に新しい風を吹き込む存在となることでしょう。

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